ファビコン・ロゴ・OGP

ファビコン・ロゴ・OGP

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このタブでは、ブラウザのアイコンやサイトのロゴ、そしてSNSでシェアされた時の見え方を設定します。


① ファビコン設定

ファビコンとは、ブラウザのタブやスマホのホーム画面に表示される小さなアイコンのことです。

画像を選択: 512×512ピクセル以上の正方形の画像を設定するのがおすすめです。これがあるだけで、サイトのプロっぽさがぐんと上がります。


② ロゴ画像

サイトのヘッダー(一番上の部分)に表示される大切なロゴを設定します。

画像を選択: あなたのサイト名を象徴するロゴ画像をアップロードしましょう。文字だけのサイト名よりも、オリジナリティを出すことができます。


③ OGP画像

OGPとは、X(旧Twitter)やLINEなどであなたのサイトのURLを貼った時に、自動的に表示される「大きな画像」のことです。

画像を選択: ここを設定していないと、意図しない画像が表示されてしまうことがあります。サイト全体の雰囲気が伝わる魅力的な画像を設定しておきましょう。


④ Twitterカードの表示形式

X(旧Twitter)でシェアされた際の画像の大きさを選べます。

表示形式:

小(summary): 文章メインで、画像は横に小さく表示されます。

大(summary_large_image): 画像が大きく、パッと目を引く形で表示されます。

TwitterアカウントID: @から始まるあなたのアカウント名を入力します。シェアされた際に、あなたの名前が紐付けられるようになります。


設定のポイント

これらの画像は、一度設定すれば何度も変える必要はありません。ですが、ここを整えるだけで「誰のサイトか」が一目で伝わるようになります。

画像を用意するのが難しい場合は、まずはロゴ画像だけでも設定してみるのがおすすめですよ!